書籍などの紹介

ローカーボの大御所、アトキンス博士の著作です。



断食療法の権威、甲田先生の本をいくつか。

断食、とローカーボは非常に親和性が高いのではと勝手に思っています。

また「朝食を食べないとバカになる」というのはコメの消費量を確保したい生産者団体と農○省のプロパガンダですよね!







江部先生が書かれたものです。糖尿病患者向けではありますが、その内容は健康な方がローカーボダイエットを実践する場合に も非常に参考になります。



自分の肉体で実験を繰り返す、芸能界きっての実証派理論派の水道橋博士の著作です。ドキュメントとしては一級品で、僕の中ではアトキンス博士、甲田先生、江部先生と同じ土俵で戦えます(笑)

加圧トレーニング、断食、育毛などに果敢に挑戦し見事に結果を出す姿勢はローカーボダイエット実証派を自認する僕にはとても参考になります。





マフェトン理論の本です。残念ながら現在は中古でしか手に入らないようです。アスリートの方は読む価値あり。